ONE ASIA WORLD出演します!

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 今年名古屋で開催されるアジア最大のスポーツ祭典。アジア競技会。 そのアジア競技会のおいて、one asia worldという大会公式ファンゾーンが開設されることとなっています。 2024年のパリオリンピックで好評を得たチャンピオンズ・パークの発想をアジア競技会の為に発展させたものです。 アジア競技会はオリンピックに次ぐ世界的大会。 そのファンゾーンへの出演します🎉🪇✨️!!!!!! すごい👏👏👏👏👏👏✨️!!!! これは物凄く名誉なことです✨️!!! 世界に羽ばたくのです🌏️✨️!!! がんばる!! 応援してください!! アジア競技会の公式サイトにone asia worldの説明があります。 その中にタイムテーブルがあります。 詳細はないですが、その中のアジアンコンテンツとなっている時間帯に出演です。 リンクを貼っておきます。 リンククリックは怖いー!!って方はご自身でサイトをご検索ください! one asia worldへのリンク↓ https://oneasiaworld-aichi-nagoya2026.org/ #kali #アジア競技会 #Asian Games #ONE ASIA WORLD  #CROSS ROAD FESTIVAL  #OAW #アーニス #奈良 #生駒

フィリピン報告 5日目 ~ゴドフレッド・ファハルド先生編~

 午後の稽古、始めはゴドフレッド先生。

こちらの先生、穏やかな布袋様のようですが、すごいです。

GM全員がすごいので、すごいしか言ってない気がしますが…。

まずはソード。何でその角度でそんなに自然に刺せるのかな?と不思議に思うくらい、ソードが身体の一部となって馴染んでいます。

ソードの柄を握っているのに、肘から切っ先を出して攻撃しています。

確かにスティックでは散々練習しました。

頭や形だけで覚えているから、「びっくり!」となるのでしょう。

動きがコピー出来ていればうまいのか?強いのか?

答えは否。

使えなければそれはカリの技に見せかけた何か。振付けられた躍りと同じ。

頭でも身体でも全身で動きの意味の理解し、理解したからこそ応用でき、実戦に生きる技となる。

何も出来ていないのに出来ている気になっている傲慢を改めて痛感します。

ゴドフレッド先生に教えていただきた技は全身使います。

頭も使います。

ヘッドバットではありません。

頭をどこに相手のどこにつけるのか?

どうしてつけるのか?


奥が深い…




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