アジア大会!ありがとうございました!
奈良で「カリ」をしませんか?フィリピン正式団体FMAにも加盟。世界に数名しかいないグランドマスターの一人である「Mildred "Manami" Mutya Nakamura」が日本で本格カリ道場Mutya Filipino Fighting Arts Academyを開設。大阪東住吉に本部を置くこの本格カリ道場の奈良生駒支部を開設! このブログは生駒支部の稽古の様子やMFFAAのニュース、フィリピンのちょっとしたことの紹介などを載せてる、Kaliブログです。 無料体験受付中! 楽しそうだと思ったらお問合せフォームから連絡ください。 「Mutya Filipino Fighting Arts Academyとは?」「Kaliについて」などは左端のラベルに記事を固定しています。ぜひチェックしてね!
久しぶりにソフトスティックを使用して稽古。
白いTシャツは生徒さん。
道着の黒Tシャツを忘れてきました💧
忘れちゃダメ💨
でもしっかり左手も動いてて良いですね~!
片や、本気でアタックしてくる生徒さん相手に私はソードを意識してアタックを流す稽古。
生徒さんには私はソードを意識していることは伝えてないので、生徒さんはスティックの振り方です。
躱すまでは良かったですが、つい生徒さんのスティックの動きに釣られてスティックの動きになった自分に納得出来ない⋯
元々ソードのつもりなので無闇に手も出せていないし動きが更に納得出来ない!!!
結果自分に納得出来てない事が隠せてない動画の完成(笑)
このように、スティックで稽古をする大きな意味の1つに、スティックは稽古の仕方次第・自分の意識次第でどんな武器にも変化します。
カリスティックは28インチ。だいたい70センチです。
カリスイラストリシモのソードと同じ長さです。
スティック1つで、スティックもソードも練習出来ます。
カリは同じ動き徒手でもナイフでもスティックでもソードでも対応できるのは良く知られています。
しかし、同じ動きでも、持っている武器次第でとある事が違います。
色々書きたいですが、教えるのは生徒さん限定なので、残念ですがここでは書けません💦
知りたい方は是非生駒支部へ!!!
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